子供たちも大きくなって、ほっとひと息。ドールハウスや小物を作ったり、庭でハーブを育てて楽しんでいます。時には落ち込んだりの日もあるけど、いつも前向きに生きていきたいと思っているそんな私の日記です。
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--ゼッタイゆみたんの個展行きます!--
とうとう完成したのね。石畳の一つ一つにまで気持ちを込めたあの作品ですね。
ゆみたんの作品はいつもメルヘンチックで、どこか懐かしさがあって暖かくて大好きです。 ゆみたんの個展にゼッタイ行きますよ。そのまま飾って置いてください。 私も再度コーラスに引っ張られて音痴声を張り上げてます。前のメンバーが殆ど居なくなっててびっくりしました。 先生への反発、メンバー同士の軋轢、高齢化の為など等色んな状況があったようです。 でも、先生は揺るがないので、サスガ!と思いました。 --玲子さんへ--
玲子さんもコーラスやってらしたんですねえ。。
パートはどこですか。 メンバーが多くなると、うれしい反面、面倒なことも増えてきて・・ ----
うちの長女も、たまに、あの人です。 苦笑
まあ、まだ小学生ですから、そのうちもまれて、性格も変わってくるでしょうけど。ちょっと、困ったちゃんです。 ----
いくら聖職者でも、不向きな人っていますよね。
こんな人には絶対習いたくないってひと・・・ でも、コーラスって、自分の趣味でやるから、我を押し通す人もいるのでしょうね。 難しいとこです。 人が集まると、いろんな考えがあるから大変ですよね。 めげずに頑張ってください。 --くるみりすさんへ--
私も「あの人」です。。
でも、他人の前では、なんか自分を作ってしまいがち。そのあげく、自己嫌悪に陥ってしまいます。もっと、冷静に自分の考えを表現し、伝えることができるようになればな、と思うんですが。 --トロパパさんへ--
どんな授業をしているんだろうな、といつも思っていました。
いろんな人がいろんな考えを持っているのは、当然のこと。 限られた空間の中で、いかに冷静に、自分らしさを出せるか・・ 私の課題でもあります。 --感情--
自己主張の下手な人はどこにもいるものです。
『自分が何を怒ってるかは、あんたわかってる だろう! あんたがそんなんだから、私は怒っ てるんだよ!』 な〜んて、有言、無言、いろんな形で私も あちこちでやってきたように思います。 もう、そんなエネルギーはありませんが・・・ いやいや、まだまだやってます。たぶん(*^▽^*) ----
ほんといい年をして子供っぽいという感じがしますね。
でもゆみたんさんの「すごく正直で、人間らしい人」という言葉に、言い換えると確かにそうだなと思いました。 ニコニコしているけれどおなかの中ではどう思ってるんだかわからない人っていますもんね。 私もそうなんですが・・・(;^_^A アセアセ シャドーボックス、出来上がったんですね。 自宅では作品をこうやって並べてあるんですね。 いいですよね。こういうコーナーがあると(^^) ↓スモックも素敵ですね。 洋服を作れるなんていいな。 私も作ってみたいなと思うけれど、思うだけでなかなか実践はできなくて・・・ なんだか難しそう。。。 ----
私も 昨年コーラスで、“あの人”になったコトがあったかも(苦笑)
周りの人は年配の方ばかりなので、 陰でぶつぶつ言っても、絶対 先生には言わないし ニコニコしてるし…そんなことに苛立つのは 私が子どもだからだろぅな〜なんて思ってました。 正義感が強いと言えば聞こえは良いかもしれないけど、 結構しんどいです この“性格”…ハハハ
それにしても、ボックスが増えましたね♪ 毎回 出来ていくのを見るのが楽しみになっています。 ハーブ園も育っているし、嬉しいですね
イギリス紀行も楽しませてもらいました♪ 昔から憧れの国だったけど、やっぱり いつか行ってみたいなぁ ![]() --まりさんへ--
ほんとに、心の底から優しい人っているのかしら、なんて思います。
誰しも、大丈夫よ、なんて口では言っても、奥底では、むっとしたり、誰かを憎んだり、恨んだり・・ どうしたら、自分の気持ちを客観的に、冷静に、表現できるようになるのかしら・・ --lalaruruさんへ--
しまっておくスペースも無くなったので、玄関に並べてあるだけなんですよ。邪魔〜って、家の連中には不評なんですが。
スモック、型紙も買ったので、楽チン。 ボタンも無いし・・ やる気さえあれば、できますよ。 --lunaはちこさんへ--
実は、私もそうかも・・
みんなどこかしら「あの人」要素は持っているんでしょうね。陰で言うか、表だって言うかの違いで。。 またイギリス後半を書きますので、よろしかったら、読んでくださいね。。 ----
ゆみたんさん、こんばんは!
昔から良く聞かされていましたよ。 大きなコンサートをすると必ずトラブルが起きて辞める人が出てくるって。 先生にも余裕がなくなってくるのでシンドイことをみんなに要求してきたり、言葉がキツクなったりしてきます。 私は出来るだけ、みんなが楽しく練習ができるようにを心がけているつもりですが そのために先生と対立することも多々あります。 でも最後はメンバー同士がとても仲がよいので、乗り切っているようです。 コーラスは石垣のようなもの、どんな石でもひとつでも欠けたら崩れるのですよ。 と言われた名指揮者がいました。 メンバーにもそういう自覚が必要かもしれませんね。 もうすぐ演奏会。 段々厳しい練習になってくるでしょうが そういうときこそゆみたんさんの笑顔をみんなが待っていると思いますよ。 もう少し、頑張れ〜〜!! --ロココたえさんへ--
コーラスは、石垣のようなもの・・今度、みんなに話してみます。
そのとおりですね。。 |
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玲子さんもコーラスやってらしたんですねえ。。
