お茶な日曜日
私のうちで、お茶しましょう・・
エヴァさんの申し出で、再びエヴァさんの車に乗って、お宅まで。
とっても小さくて恥ずかしいのよ・・
ご主人が亡くなって一人暮らしになってから、大きな家を引き払い、
娘さんの近くに、小さな家を買ったのだとか。
フムフム・・よくある話・・
高級住宅街の一角に、エヴァさんのお宅は、ありました。
平屋建てで、確かに大きくはないけれど・・
外壁も、中の内装も真っ白で、ベッドは落ち着いたえんじ色の天蓋付き・・
バスルームもホテルのよう・・
前庭も、裏庭も美しく手入れされ、小さな池には鯉が・・
シャイな猫が、遠慮がちに我々を迎えてくれました。
やがて、娘さんのヘレナと孫娘のソフィもやってきて、エヴァさん手作りのケーキで
にぎやかなお茶会が・・
ヘレナは私と同い年、ソフィは、うちの末っ子と同い年。
同い年っていうのは、話題も共通のものが多くて、笑い転げながら、3時間も夢中でおしゃべり。
もう二度と会えないかもしれない人たち・・
大事に大事に、一瞬一瞬を過ごして、やがて、帰途に着きました。
それにしても、我が家では、ついつい溜まってしまうあれこれ・・
エヴァさんちが、すっきりしているのは何故なんだろ・・
IMG_0687.jpg
暖炉は、どこのお宅でも日常的に使われているようです。


NEC_0003.jpg

失礼ながら、こっそり、バスルームも写真をとらせてもらいました。

テーマ:海外旅行 - ジャンル:旅行

【2008/06/29 11:59 】 | 日記と手作り | コメント(12) | トラックバック(0) | page top↑
マナーハウスな木曜日
マナーハウス・・領主の館とでも言うのかしら。
その昔、領主として君臨し、たくさんの領民を抱え、優雅に狩猟などを楽しんでいた人たちのお屋敷。
時の流れで、お屋敷を維持するのが難しくなり、レストランやホテルとして、一般に開放しているところが増えてきました。
先祖代々続く家具や調度品、見事なカトラリー類・・
完璧なマナーを身に着けたウエイターたち・・
その分、お高い価格に、憧れではあるけれど、我々には高嶺の花・・
エヴァさんは、そんなマナーハウスのランチに、我々を招待してくれました。
キャンドルのほの暗い灯かりの店内。
暖炉には、あかあかと火が燃え、美しい調度品を照らします。
「マダ〜ム」と、さりげなくコートを脱ぐのを手伝ってくれる、渋いイケメンウエイター・・
まずは、ふかふかソファに優雅に腰をおろし、
ナッツ類をつまみながら、アペリティフを飲み、談笑しつつ食事の用意ができるのを待ちます。
静かに流れる、音楽と時間・・
やがて、「マダ〜ム、ナントカカントカ・・」
別室に移動し、デイナーが始まります・・
にこやかに、分かっても分からなくても、エヴァさんの話に静かに、あいづちを打ち、
時には優雅に、おほほ・・と笑い・・
気分はまるでプリンセス・・
実は、汗だくで、
何を食べたか、全然覚えておりません。。

テーマ:海外旅行 - ジャンル:旅行

【2008/06/26 09:36 】 | 日記と手作り | コメント(14) | トラックバック(0) | page top↑
エヴァさんな火曜日
各駅停車のローカル線に乗って、ブレントウッドへ・・
そこに、エヴァさんが住んでいます。
駅に迎えに出てるから・・手紙には、そう書いてあったけれど。
なにせ30年前に、たった一度、それもほんの数時間会っただけの人。
しかも、もう80過ぎているはず・・
こっちだって、気持ちは変わらないものの、見た目は30年前とは大違い・・
たぶん、娘さんか誰かが迎えに来てるかも知れない・・
不安いっぱいに降り立ったブレントウッドの駅。
「yumi〜」
大きな声に振り向くと、
えんじ色のおしゃれなスーツに、ハイヒール、パールのイヤリングに身を包んだエヴァさんが!
そうそう、この人・・
30年前と変わらぬあったかい笑顔、やさしい物腰・・
思わず、お母さ〜んと呼んで、涙・・涙・・
レストランを予約してあるから、と
なんと、エヴァさん自ら運転の車に案内されたのでした。
もっとヨレヨレのおばあさんを想像していただけに、
イギリスのおばあさん、恐るべし!

テーマ:海外旅行 - ジャンル:旅行

【2008/06/24 07:54 】 | 日記と手作り | コメント(10) | トラックバック(0) | page top↑
V&Aな日曜日
地下鉄に乗って、V&A子供史博物館へ。
ロンドンでも最大な、おもちゃ博物館。
各時代ごとのおもちゃが整然と陳列されています。
そして、なんといってもお目当ては、ドールハウス!
わっ、あれも・・これも・・
あまりの数と、すごさに頭が真っ白・・
建物本体も、中身も凝りに凝ったもの、キッチンや子供部屋だけを取り上げたもの・・
これでもか、これでもか、っていうように次々に目の前に・・
いったいどんなお宅の、どんなお嬢様が遊んだのでしょう。
私も、駄作ばかりじゃなくて、
こんな後世に残るような、丁寧ないい作品を一つでいいから、作ってみよう・・
NEC_0025.jpg

せっかくの作品を前に、なんと我がデジカメのバッテリー切れ・・
仕方なく、ケータイでとったものの、レンタルのケータイなので勝手が分からず・・
私って、いつもこれなんだから・・
肝心のところで、自滅・・

テーマ:海外旅行 - ジャンル:旅行

【2008/06/22 12:22 】 | 日記と手作り | コメント(10) | トラックバック(0) | page top↑
ミュージカルな木曜日
ロンドンは、ミュージカルの本場・・
地下鉄の駅にも、街の中にも、ホテルにも、ミュージカルのポスターがいっぱい・・
こんなところでも、それが実感。
そして
各演目ごとに、専用の劇場を持っているってところで、さらに実感します。
「オペラ座の怪人」は、○○劇場・・
「レ・ミゼラブル」は、××劇場・・
こんな風に決まっていて、何年もロングランを続けています。
親が見たものを、やがてその子供が見るっていうのも珍しくないようで・・
我々も、話のタネに行ってみる事に。
終わりの時間を考えて、ホテルに近い場所で、
更に、内容も分かりやすいものを、ってことで「ライオンキング」に決定。

確か、ジャングル大帝の真似とか言ってたような・・
どーせ、子供向きでしょ?
なあんて、始めは思ったものの、なんのなんの・・


テンポの速い展開、躍動感溢れる役者さんたちの動き、奇抜な衣装、すぐ脇を走り抜けるライオンや象・・
まあ、なんてすごい!
迫力満点!
夜遅いにも関わらず、子供の観客も多かったけれど、
飽きて騒いだりする子もいないし、
ちゃんと見所では拍手をする・・
劇場文化が根付いているって感じで。
IMG_0567.jpg


2階席まであるけれど、結構こじんまり。
前方には、オーケストラボックス。
2階には打楽器や、シンセサイザーを一人で操るおじさんがいた・・

テーマ:海外旅行 - ジャンル:旅行

【2008/06/19 21:16 】 | 日記と手作り | コメント(12) | トラックバック(0) | page top↑
コッツウォルズな火曜日
イギリスで最も美しい地方・・
はちみつ色の村・・
そんな風に形容されるコッツウォルズ。
見所の村々は、あちこちに点在しているので、車のない個人がまわるのは難しい。
それで、一日バスツアーに参加。
IMG_0541.jpg

そろそろコッツウォルズ地方に入りました。
美しい小川です。
IMG_0542.jpg

ストウの町のメインストリート
車が多くて、ちょっと興ざめ・・
って、我々もバスで来てるんだけど・・
IMG_0548.jpg

我々のバス。
IMG_0554.jpg

「イギリスのヴェニス」と称される、ボートンオンザウォターの町。
IMG_0539.jpg





昼食に立ち寄ったパブ。
IMG_0536.jpg

で、パブランチ。
マッシュポテトとソーセージ。
その他にパンと紅茶です。
とってもおいしかったけれど、すごい量!
IMG_0545.jpg

キャンディ屋さん。
IMG_0551.jpg

ドールハウスのようなお店がいっぱい・・
IMG_0560.jpg

それぞれの家が、前庭を花々で美しく飾っています。
確かに美しい村々ではあったけれど。
あまりに大急ぎの旅・・(欲張りツアーがウリのに申し込んだんだから、仕方ないけど)
この時期なのに、もうたくさんの観光客(我々もその一人なんだけど)
どれか一つに絞って、じっくり歩いてみたほうがよかったな・・っていうのが、実感。

テーマ:海外旅行 - ジャンル:旅行

【2008/06/17 07:25 】 | 日記と手作り | コメント(8) | トラックバック(0) | page top↑
大地な日曜日
母なる大地の懐に、我ら人の子の喜びはある・・
大地を褒めよ、讃えよ・・
コンサートで唄う、「大地讃頌」の一節。
大地への感謝を忘れて、傲慢になった人類への警告なのか、
ちっぽけな存在である人間をあざ笑うかのような、
突然の大きな地震・・
今回の地震で、犠牲になった方々は9名。
さらに行方不明者もかなりな数・・

先日の通り魔事件の報道を、この方々も見ていたに違いない。
同情を寄せながらも、もしかしたら、あの事件の犠牲者の死は、
どこが他人事と思っていたかもしれない・・
数日後に、まさか死が、自分のものとなるなんて、誰が予想していただろう・・
それは、私も同じ。
可哀想・・気の毒・・
とは思うけれど、死は、決して私のものではない。
でも、「明日」は本当に存在するのだろうか。
ある人が、
「自分は、今日生まれたばかりだ、と思って、毎日新しい気持ちで過ごすようにしている」
と言っていたけれど、
それは違うかもしれない。
本当のところは、今日が最後の日だ、と思って生きるべきなのかもしれない・・

テーマ:日々のつれづれ - ジャンル:日記

【2008/06/15 19:44 】 | 日記と手作り | コメント(12) | トラックバック(0) | page top↑
ポロックな土曜日
イギリスへ行ったら、訪れたいと思っていたドールハウス博物館は三つ。
そのうちの二つ目が、このポロックミュージアム。
たくさんの人々に尋ねて、やっと見つけた・・
IMG_0514.jpg

間口が狭くて、古〜い建物。ここも個人のコレクションかしら。。
まるで、不思議の世界へ通じているような入り口で・・
一階は、おもちゃや。っていうより、駄菓子やの雰囲気。
ビー玉や、ベーゴマ、紙飛行機などを売っている、日本で言えば、昭和っぽい・・
ガタピシする木の階段の壁伝いに、たくさんの人形や、ドールハウスが、
埃をかぶって、並んでいます。
大半が19世紀のものらしい。
薄暗い裸電球の店内は、なんともおどろおどろしい・・
IMG_0511.jpg

IMG_0503.jpg

IMG_0507.jpg

IMG_0501.jpg

夜になると、絶対動いていると思う・・

テーマ:海外旅行 - ジャンル:旅行

【2008/06/14 16:09 】 | 日記と手作り | コメント(12) | トラックバック(0) | page top↑
ロンドンへな木曜日
いよいよ旅も後半。
ロンドンへ向けて、再び汽車にのります。
湖水地方からロンドンまでは、4時間半ほど。
IMG_0500.jpg

汽車の中の売店で、サンドイッチとりんごをスライスしたもの、ジュースを買って昼食に。
どうやらりんごは、とてもポピュラーらしい・・
IMG_0499.jpg

まあ、隣に乗ってきたこの方。
モデルさんみたい。。
バッグからりんごを出して、丸かじり・・
そのあとパソコンを取り出して、お仕事のよう・・
一連の動作がすごく美しい。
こちらの汽車には、コンセントがついていて、便利です。
沿線に建つ家々は、地方によって、スレートだったり、大きい石だったり、レンガだったり・・
素材も煙突の数も特徴があって、おもしろい。
やっとロンドンは、ユーストン駅に到着!
さすがロンドン、
人も多く、車も多く、道も広い!
田舎から出てきたパデイントンのくまのような心境です。
いつもながら、迷いながら、ホテルに着くと
なんと
IMG_0685.jpg

私あてに、こんなカードが届いていました。
IMG_0684.jpg

なつかしいエヴァさんからです!
welcome to London
と、書いてあります。
少し心細くなっていただけに、なんと暖かな心遣い・・
遠来の客を迎えるのに、こんなおしゃれで粋なホスピタリテイがあるんだな・・

テーマ:海外旅行 - ジャンル:旅行

【2008/06/12 08:08 】 | 日記と手作り | コメント(8) | トラックバック(0) | page top↑
なんてこった、な火曜日
コーラスのコンサート用のドレス・・
一年近く前から、少しずつ積み立てて、やっと手に入ったドレス・・
IMG_0683.jpg

アイスブルーの総レースのドレス・・
集まって、互いにすそ上げ位置を決めて、業者に送って仕上げをしてもらうことになっていた・・
その日、私は都合が悪かったので、
いいわよ。。すそ上げくらい、自分でできるから・・
ちょっと洋裁はできるし。
なあんて、言っちゃったのが大間違い。
長すぎる裾を、大胆に鋏でジョキッ!
やあだ、靴を履いたらツンツルテン!
切ってしまった布をまた接いで・・
おまけに、アイロンが熱くって、焦げてしまった・・
いつも私ってこう・・
やたらに、自分に自信を持ちすぎちゃって、
あげくに自滅するタイプ・・

テーマ:手作り日記 - ジャンル:趣味・実用

【2008/06/10 07:52 】 | 日記と手作り | コメント(12) | トラックバック(0) | page top↑
あの人な日曜日
コーラスのソプラノのあの人。
高校の先生をしていて。
いっつも、トラブルメーカー・・
自分の思いが通らないと、口をとんがらせて、ぷっとふくれる・・
指揮の先生の、何かひと言が気に入らなかったのか、
コンサートを目の前にして
指揮を絶対見ない・・だから一人だけ合わない
先生の決めた立ち位置に立つことを、ガンとして拒否する・・だから列がでこぼこ
そんな事がしばらく続いたあとで
掲示板に一言「やめます」と書いて、来なくなちゃった・・
ヘンな人。いい年して・・
でも
ほんとは、みんなもいろんな事を思ってるはず。
顔ではにこにこして、いい人ぶってるけれど
おなかの中では、正反対だったりして。
私もそう・・
だから、あの人。
ほんとは、すごく正直で、人間らしい人なのかもしれないな。
IMG_0681.jpg

ずっと前から作っていたシャドーボックスが、やっと出来上がりました。
IMG_0682.jpg

私のシャドーボックスを全部並べて。
私だけの展示会。
誰も見てくれないけれど・・

テーマ:手作り日記 - ジャンル:趣味・実用

【2008/06/08 07:55 】 | 日記と手作り | コメント(14) | トラックバック(0) | page top↑
ハーブな金曜日
楽しげに、イギリスの思い出を語りつつも、
なんとはなしに、気持ちが塞ぐこの頃・・
こんな時は、我がハーブ畑に行ってみる。
IMG_0664.jpg

最初は、物足りなかった苗たちも、ぐんぐん成長して、スペースが足りないくらい。
去年、富良野で買ってきたラベンダーも色づいて・・
フェンネルもタイムもセージも、もう何度もお料理に使うほどに。
人間が手をかけずとも、彼らは自分の時を知り、時期が来れば花を咲かせ、実を結ぶ。
自分の条件に合わなければ、頑として成長せず、自らの姿を消していく・・
こんな風に、自然に、自分のままに、生きていけたらいいな・・
IMG_0669.jpg

日暮里で買った布で、スモックを縫いました。
ハーブ畑で作業する時に、来ています。
暑い日は、これ一枚で。
あら、汚い戸まで、一緒に写ってしまいました。。

テーマ:手作り日記 - ジャンル:趣味・実用

【2008/06/06 07:38 】 | 日記と手作り | コメント(9) | トラックバック(0) | page top↑
さよなら湖水地方、な水曜日
IMG_0473.jpg

なだらかな草はらに、のんびり羊が・・
こればっかりがイギリスじゃなかった・・
こんな荒々しい岩山も続く、このあたり。
迷子になった羊が一頭。わずかな草地を頼りに生きていました。
冬は、どうするんだろ・・
IMG_0474.jpg

湖水地方は、アイスクリームが有名らしい。
手作りアイスクリームショップが、あちこちにあります。
ひどく寒かったけれども、食べてみました。
甘さ控えめで、脂肪分たっぷりって感じです。
IMG_0483.jpg

スレート造りの家々が立ち並ぶ、このあたりの町並み。
それぞれ、家族がいて、日々の営みがあって・・
やっぱりおんなじように、泣いたり笑ったりして生きているんだろうな。
当たり前なのに、なんだか異邦人の目で見るのは、なんとも変・・
湖水ツアーが終われば、いよいよ明日から旅の後半。
ロンドンに移動です。
最後の夜は、今度こそリッチに。
IMG_0489.jpg

デザートは、ブラッドオレンジのあれこれ。
IMG_0438.jpg

このあたりは、白夜。
夜8時半を過ぎたっていうのに、この明るさです。


テーマ:海外旅行 - ジャンル:旅行

【2008/06/04 08:09 】 | 日記と手作り | コメント(6) | トラックバック(0) | page top↑
ヒルトップな日曜日
ピーターラビットの印税で、次々と土地を買い取り、
美しい自然を、開発の手から守った、作者のミスポターの運動は
やがて、ナショナルトラスト運動となって、イギリス各地に広がります。
こんなパワフルな女性の家が、どんな家なのか興味津々・・
IMG_0446.jpg

いなかの風景にマッチした、こじんまりとした家。
中の保存のためか、すべての窓のよろい戸がおろしてあり、中は薄暗く、カメラも禁止なので、残念・・
でも、小さな部屋がいくつもあり、どれもがきちんと整えられています。
ベッドには、使い込んだキルトがかけてあり、
絵本に登場する暖炉や壺などが、当時のままに・・
意外に小さいベッドに驚き。ミスポターの身長は、150センチ前後だったようです。
IMG_0662.jpg

そして、ドールハウス!
映画にも登場してましたが、上流階級の女の子たちのたしなみだったのでしょう。
ツアーとは別に、入場料が必要なヒルトップ見学。
参加者7人のうち、行ったのは、日本人の我々4人だけ。
あとの3人は、ガイドのマイクと一緒に、景色を眺めながら、我々をずっと待っていてくれました。
IMG_0464.jpg

こんな顔の羊がいっぱい・・
IMG_0448.jpg

ポターギャラリーのあるホークスヘッドの町並み。
IMG_0457.jpg

途中お昼の休憩に寄ったガーデニングショップ。
フリルのパンジーがおしゃれ。
IMG_0459.jpg

ランチは、スープを注文。
どこでも、スープを注文すると、必ずパンがついてくるので便利です。

テーマ:海外旅行 - ジャンル:旅行

【2008/06/01 07:43 】 | 日記と手作り | コメント(11) | トラックバック(0) | page top↑
| ホーム |